暑い時期には冷たいもの。

それも良いですけれど、
反対に辛いものを食べて
汗をかくのもありですよね。
辛いもの、それほど得意ではないけれど
冷奴にお醤油とともにラー油を少し。
なんていうのも美味しいですよ。
今日は近所の中国料理店で
テイクアウトしちゃいました。
蒸し鶏の辛みソース和え。

見るからに辛そうな
ラー油色したソースが
タップリかかってました。
これを白いご飯と一緒に食べたら!
いやぁすすむ、すすむ。
怖いぐらいにご飯が食べられます。

あまりにも食べてしまいそうなので、
途中で冷奴乗せにチェンジ。
これも美味しかった!
ところが、もう若くないんですね。
食べた後から胃がなんだかツライ。
もたれるというのはこういう感じなのかな。
辛いものがダメだったのか。
冷たいものとの組み合わせがダメだったのか。
単に食べ過ぎているのか…。

美味しかったのにな。
刺激物は程ほどにということですね。
なんだか…悲しい。
ちげ鍋や豚キムチ、
カレーやタンドリーチキン。
ビビンバも好きなんですけれど。

子どもが小さいうちは
辛い料理が食卓に並ぶことは少ないですよね。
そうしているうちに、胃が弱くなったのかな。

優しい味になれたということでしょうか。
次に辛いものを食べる時は
先に牛乳など飲んで
胃を保護して食べるようにしてみようかな。

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