花粉の飛散がたまりません(汗)
日によっては
部屋の中でもマスクが手放せません!

そういう今日もそう。
今マスクをつけたままでこれ書いています。

それでもクシャミ連発(泣)
はやく花粉の飛散が終わってほしい。

「ひさん」を変換すると
飛散でなくて悲惨になって
さらに悲しい…。
マスクはこの時期手放せないアイテムだけれど、困ることもいっぱい。

お化粧が剥げちゃったり、
ゴムがあたる耳が痛くなったり、
頬がすれて痒くなったり…。

なかでも一番困るのがメガネの曇り。
曇らないメガネ用のマスクもありますけど、一日に複数枚を使い捨てするので単価が高いめがね用ばかりという訳にはいきません。

ごくごく普通の使い捨てマスクで
いかにメガネを曇らせないかが大切。
まずは、
必ずマスクは隙間がないようにしっかりと広げてつける。
鼻の所のワイヤーはしっかり鼻に沿わせる。

これは必須。

それでも鼻が低いからか
小鼻の横からもれた息が
メガネのレンズに当たります。

レンズが半分ほど白く曇って
鏡でみた自分の姿はかなり恥ずかしい。
どうしたものかと思っていたら
ラジオでこんな方法を知りました。

マスクを目の下のギリギリまで上げて
メガネのフレームでその上から押える。
いつものマスクの位置からいうと、
さらに1cmほど上なんですけれど
メガネをかけると、さほど違和感なし。

結構良い感じですよ。
もちろんマスクを鼻に沿わせる必要はありますし、かなり顔がマスクで覆われていますけれどね。

メガネの曇りにお困りの方、
ぜひ試してみてください。