3月4月といえば引越しの季節ですね。

今日も近所のマンションには
引越し業者の車が朝早くから
来ていましたよ。

私自身、引越しの経験は2回。

そのうち1回は結婚のときなので
引越しの経験には入らないかな。
荷物も少なかったし。

転勤族ではないので、
引越しのノウハウが何も分からず
名前のわかる大手の引越し業者を選びました。
今やネットで一括見積もりや
ニーズに合わせて
色々な引越しのサービスもありますね。

当時(10年ほど前)は自分で電話して
見積もりに来てもらうというのが主流。

合い見積もりを取ったほうが良いと聞き、
数社の方に来てもらった記憶も懐かしいですね。
当時子どもがまだ小さかったので、
荷造りおまかせのパックを頼みました。

これ本当に便利。
自分で荷造りしてたら
引越し後は疲れで寝込んでいたかも!
それでもダンボールを一つ一つ開けて
押入れやクローゼットにしまうのは一苦労。
何日もダンボールに囲まれていましたっけ(笑)
引越しして分かったこと。
引越しの際に不用品は処分するべき!

なんでこれを持ってきたのか?!
という荷物が沢山ありましたね。

引越ししてから結局一度も使わずに
廃棄した家電やら本やら…。

当時は断舎利の言葉は知りませんでしたが、
当時の私に教えてあげたいな。
それ、本当に必要なの?と。
4月には子どもが進学します。
この機会に部屋の模様替え、
不用品の選別をしようと現在計画中。

引越しではありませんが、
不用品を処分してサッパリするぞ!

にしても、どうして物って増えるんでしょうね?